【山田孝之のカンヌ映画祭】動画 1~9話を無料視聴!Huluは?

山田孝之のカンヌ映画祭

2017年1月からテレビ東京系列でスタートした『山田孝之のカンヌ映画祭』。

山田孝之さんがカンヌ国際映画祭に出品する為の映画作品を作ろうという取り組みに密着したドキュメンタリーです。これガチです。

『山田孝之のカンヌ映画祭』第1話~第9話(3月4日)のあらすじと感想、見逃し配信動画を無料視聴する方法を紹介しています。

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【山田孝之のカンヌ映画祭】第9話 3月4日


第9話 あらすじ


映画の主要キャストの村上淳さんに首吊りシーンをスタントなしでお願いすることになり、毎日村上さんは首吊りの練習をしていました。

首は赤くなっていて、想像以上に大変な様子。それでも山田君の熱意を信じ練習していました。

そして芦田愛菜ちゃんと村上さんの立ち稽古の日、監督と山田君含めてプロットを元に四人で模索します。

村上さんは愛菜ちゃんの死んだ父で木となって愛菜ちゃんに話しかけるという役。山田君はいろいろ注文します。最後にはミュージカル調にアドリブで歌わせたりとぶっとんだ演出を試みたりしますが、しっくり行かずに村上さんは降板となりました。

制作側も緊迫していて、山田君が父親を自殺から家が燃えて死んだことにする設定に変えたいやら、愛菜ちゃんが錯乱するきっかけは父の首吊りから蛇やはちに刺されてに変更したいだので無茶ぶり続きで何も決まらないことに焦り出していました。

資金援助者からは援助が滞ったり、地下アイドルのCDをテーマソングにしてほしい等の怪しい気配が。

そして主演の愛菜ちゃんは山田君を信用して山田君といいものが作りたいと集まったみんなを置いてけぼりにして山田君が暴走していることに不満をもちはじめ、監督に相談していました。

そして製作スタッフと母親のキャスティング打ち合わせの最中に長澤まさみさんが登場。愛菜ちゃんの母親のさちこ役をお願いしたいとまたしても山田君はまわりに相談せずに言うのでした…

第9話 感想


感想としては、本当にどうなっていくの?!と心配になりつつ、山田君の勝手に決めていっちゃう暴走ぶりはやっぱり笑ってしまったり。

村上さん、首を真っ赤にして首吊り練習していたのに降板させられちゃったよ!でもなんだか笑っちゃったり。こんなに予想がつかないドラマは見たことありません!

監督が家を燃やすには山もちとコネがないとなあと言うのですが、次に言ったセリフが「芦田さん、友達に山もちいない?」でした。小6に聞くことじゃないだろとつっこんでんでしまいたくなりました。

そりゃ愛菜ちゃんも心配ですよ!大人、しっかりして!!なんといっても母役がナレーションの長澤まさみさんだったとは!

確かプロットはすごい濡れ場があるってなってましたよね。ダメでしょ!来週が楽しみすぎます。

ところでこんなシリアスな映画を作るといっているわけですが、漫☆画太郎の先生の描いた山田孝之の君の絵はどういう最後をとげるのか…本当に楽しみです。

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【山田孝之のカンヌ映画祭】第7話 2月17日



第7話 あらすじ


山田孝之はカンヌ国際映画祭で最高賞を獲るために、芦田愛菜と山下敦弘子と共に映画製作を開始。

カンヌについて学び、出資者を募り、カンヌ映画祭スタッフにもパイロットフィルムを渡し、映画人とも交流しました。

今回はいくつも賞をもらっている映画監督の河瀬直美さんの元を訪れ、「本当にカンヌへ行きたいのなら、まず私とやってみたら?しっかりと二人でまず表現者として造る。それがカンヌへつながっていく。」と誘われ、河瀬組を体験し、大きな刺激を受けるのでした。

後日映画のミーティングでは漫画家にニュアンスを伝え描いてもらった絵だけを元に脚本無しで映画を撮る!と言いだしスタッフ全員を驚かせる。

山下敦弘子監督が混乱が起こるのでは?と心配するが、山田孝之は決定し早々に去っていく。

第7話 感想


何かを造ろうと情熱を持っている人はみんな個性的でさらにカリスマ的で、普通の人とは違うと思いました。

先週の映画人たちも情熱がすごかったですが、先週から登場している河瀬直美さんも「めっちゃなんか持ってると思われてるけど違うの、自分は根なし草のように思ってる。映画以外の所に何も無いから映画にものすごく魂を入れたくなる。そこにしか入れられないから。」語っていました。

やはり何度も賞を獲るのは偶然では無くて、そこにはやはりコツのようなものがあり、その魂を込めた映画造りに感動しました。これからも賞を獲り続けるだろうなあと思いました。

また、山田孝之さんの俳優としての才能がすごいなと思いました。河瀬組に入った時どんな感じだったかを山下敦弘監督に聞かれて、脚本を重要視しない場合にどんなふうに役に入っていくかを説明する山田孝之さんはすごかったです。

これからも俳優としてさらに活躍されていくと思いました。バラエティーでみる姿とは全然違いました。

不思議な魔法のような魅力でみんなを引き付けて、映画を漫画家に描いてもらった絵を元に制作していく新しい試みに挑戦する山田孝之さんを応援しています。絶対にうまくいくと思います。

【山田孝之のカンヌ映画祭】第6話 2月10日



第6話 あらすじ


山田孝之は、カンヌ国際映画祭で最高賞のパルムドールを獲得しようと主演女優に芦田愛菜を迎え、山下敦弘監督と映画制作をスタートさせる。

制作に集中するために山田孝之と山下監督はカンヌへと向かうが、映画祭事務所がフランスにあることを知り急きょフランス行く。奇跡的に映画祭スタッフにポスターなどを渡すことができる。

6話ではフランスの映画人たちと出会います。ギョームブラックからはまず主演女優として芦田愛菜ちゃんを迎えたことを評価される。私だったら次は俳優に合わせて脚本を練っていくとアドバイスを受ける。

オレリーゴデからは造ろうとしている映画がカンヌ向きでないことや、カンヌ国際映画祭ではお祭り騒ぎでムードに押され名作が埋もれてしまい易いことを教えられる。

その後2人の映画人に監督の心得をアドバイスされ、山田孝之と山下監督は帰国までにプロットを完成させるのでした。

帰国後河瀬直美監督にアドバイスを求めるが、反対に「私が撮って山田孝之君が出演したら絶対に賞を獲得できる!やれへん?」と誘われてしまうのでした。

第6話 感想


今回もスゴク面白かったです。素晴らしいフランスの映画人達に次々と会い、素晴らしいアドバイスを受け、大収穫でした。

中には山田孝之さんの顔から汗が止まらくなるようなアドバイス(魂の込め方が違う、賞にこだわると失敗する、脚本をまず書くべき、もっと新しい表現手法が求められている、人生を学ぶように映画を学ぶべきだ)も沢山ありましたが、しかしそれは、山田孝之さんの俳優として映画に関わるよりももっともっとゼロから深く制作に関わって、映画を造りあげたいという情熱がうまく伝わらず、ただ賞を欲しがる勘違いしている人のように思われてしまったためで、問題ないと思います。

さらに私は山田孝之さんが持つ不思議な力を信じているので、今回の様々なアドバイスを胸に素晴らしい映画を制作できると思っています。頑張って欲しいです。

【山田孝之のカンヌ映画祭】第5話 2月3日




第5話 あらすじ


山田孝之は、カンヌ映画祭の最高賞を狙って、映画製作中ですが、、脚本もプロットも書けていません。

本当にカンヌを目指せるのか?スタッフの間に危機感が募る中、突然、「カンヌへ行きませんか?」と山田孝之が提案して、気を引き締めて集中するために、山田孝之と山下監督はカンヌへと飛び立つ。

しかし、映画祭の事務局はパリにあることを知り、カンヌの風を感じてから、急きょパリヘと移動する。

奇跡的に出勤途中の映画祭スタッフに出会い、挨拶ができ、おみあげ(ポスターとパイロットフィルム)も渡せるのでした。

その後、山下監督のカンヌに詳しい知り合い、小内山氏にパイロットフィルムを見てもらいアドバイスを求める。

フランスでも山下監督の名前が挙げられるほど山下監督は知られていると聞かされ、山田孝之と山下監督は最高賞を目指して映画を作りましょう!と奮起するのでした。

第5話 感想


突然、「カンヌへ行きませんか?」と言い出した山田孝之に、小学生らしい理由(ラジオ体操や、プール、そして夏季講習)で必死に断る芦田愛菜ちゃんがとてもかわいかったです。

そして、行ける可能性を探る山田孝之がズル(ラジオ体操なら教えられる。どんなはんこ?作れるよ!など)を提案して、「ズルですか?」と尋ねる愛菜ちゃんに「ズルじゃなくて、行ける可能性を探っているだけ。」と大慌てでホローする大人たちが面白かったです。

カンヌは開放感があって、魚介類がとても美味しそうで、素晴らしいところだと思いました。

また、山下監督がカンヌの風を感じながら、これまでにカンヌを訪れてきた巨匠たちのコメントを一つ、そして、また一つと丁寧に思い出しながら涙するシーンは、感動しました。現地へ足を運ぶことは、想像以上に大事なことなんだなあと感じました。

また一つ山田孝之の魔法のような不思議な力に魅了されてしまいました。

来週は、「フランスの映画人に出会う。」です。

素敵な出会いを期待しています。頑張って下さい!応援しています。

【山田孝之のカンヌ映画祭】第4話 1月27日



第4話 あらすじ


山田孝之はカンヌで賞が欲しい!と、賞を取るための映画製作を初め、予算を確保するため、山田孝之は主演女優の芦田愛菜と監督の山下敦弘との三人で東宝へ向かう。

プロデューサーの山内氏が登場するが、戸惑いの表情を浮かべながら、制作費1億円の出資を即決することはできないと言う。

次にsonyの的場氏に会うが、表情は硬く、山田孝之はゲーム展開もできます!とやる気を見せ、パイロットフィルムを渡して別れるが、すぐに丁重な断りの連絡が入る。

三人は思いのほか出資者集めに難航するのでした。

後日、山田孝之がTwitterで見つけた出資してくれそうな人、稲垣氏を芦田愛菜と山下敦弘に紹介する。

しかし、芦田愛菜の顔には不安そうな表情が浮かび、また山下敦弘は映画に全く関係ない人と組んで本当に大丈夫なのか?と不安を口にするが、山田孝之の大ファンである稲垣氏は、「協力したい。」と申し出て、2000万円の出資を約束するのでした。

第4話 感想


毎回山田孝之には驚かされますが、今回もスゴク驚きました。面白かったです。

まず、東宝の山内氏がスーツを着ているのに、1億円の出資を頼みに来ている山田孝之と山下敦弘の服装がとてもラフすぎて、カンヌで賞を取りたいと熱く語りますが、まるで詐欺師のようで、これは絶対出資してもらえないだろうとすぐに思いました。

また、的場氏に1億円の出資を頼みに行ったときはも、やはり、服装がラフすぎる上に、態度も横柄な感じで、詐欺師のようでした。

この時も瞬間で出資してもらえないだろうと思いました。

最後に登場した稲垣氏は2000万円の出資を約束してくれましたが、あとの8000万円はどうするのでしょう。心配です。

映画は無事に完成することができるのでしょうか。心配です。

でも山田孝之には不思議な、魔法のような魅力があり、応援したくなるのです。不思議です。

来週も絶対見て声援を送りたいです。山田孝之頑張れ!期待しています。

【山田孝之のカンヌ映画祭】第3話 1月20日



第3話 あらすじ


賞が欲しいと思った山田孝之は、カンヌ国際映画祭の最高賞パルム・ドールを獲るために、芦田愛菜と山下敦弘の三人で映画制作を開始。

第3話は、スポンサーから資金を受けるために製作される試作映像のパイロットフィルムを作るドラマです。

2016年6月30日山田孝之は、芦田愛菜と山下敦弘を森へ連れ出し「完璧な布陣で行きましょう。」と集めていた撮影スタッフも引き連れ、パイロットフィルムを撮影する場所を求め森へ入って行きます。

「カンヌは目の前なんで頑張って下さい。」と山田孝之は声をかけます。山田孝之を中心に撮影の準備が進められ、プロの首釣り師や、看護婦も呼ばれていました。リハーサルにテストそして本番を経て、完成します。

山田孝之はパイロットフィルムの反応をみるためにトークイベントに参加しました。そこではパイロットフィルム公開。

司会の有村に、親殺しからは最も遠い存在のような芦田愛菜ちゃんに親殺しを演じさせるのはコンセプトとしてあざとい。

カンヌに寄せていくより、山田孝之さんのやりたいことをした方が良いとアドバイスされるのでした。

第3話 感想


面白かったです。まず映画がどのようにして製作されるのか分かって面白かったです。知らないことばかりでした。

次に山田孝之さんが山下監督さんやみんなを振り回し、みんなが必死に作品の方向性を読み取ろうとしているのが面白かったです。映画が製作の大変さが伝わってきました。芸術は難しいですね。

そして出来上がってみると、「死」がテーマであるんのに、以外にもリズミカルな音楽が付いていて驚きました。あの音楽も何かこだわりがあったのでしょうか?あれば聞いてみたいです。

完成したパイロットフィルムを持って山田孝之さんはトークイベントに参加するのですが、そこで「親殺しからは最も遠い存在のような芦田愛菜ちゃんに親殺しを演じさせるのはコンセプトとしてあざとい。カンヌに寄せて作るより、もっと山田孝之のやりたいことをやった方が良い」と司会の有村さんからアドバイスさます。

しかし、山田孝之は指摘やアドバイスを全く受け入れず、きっぱりとはねつけていました。そんな姿を見て山田孝之さんは、意思の強いすごい人だなあと思いました。

途中で曲がったり変わっていったりしないのでみんながついてくる、魔法のような魅力の持ち主だなあと思いました。

熱く映画に打ち込む人々を見ていたら、私自身も何かに挑戦したくなってきました。見て良かったです。次回も是非見たいです。

次回は「山田孝之、金を集める」東宝などの大手の映画会社に営業に行くようです。

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【山田孝之のカンヌ映画祭】第2話 1月13日



第2話 あらすじ


今回は前回に比べてまだ真面目な内容で話が展開されていきます。

映画の題材を大量殺人鬼エド・ケンパーにすることを強引に決定した山田孝之だが、主人公に選んだのはまさかの女優でした。しかもまだ12歳の芦田愛菜を起用すると言いだします。

芦田愛菜本人も山田孝之さんの作品に出れるならと乗り気な様子で、2人のテンションについていけず困惑する山下監督。

そんな監督を引き連れて、山田孝之と山下敦弘監督、そして主役に抜擢された芦田愛菜は、カンヌ映画祭について学ぶべく日本映画大学を訪れます。

そこでは東京国際映画祭でディレクターを務める矢田部吉彦さんの「カンヌ国際映画祭」という講義を受けます。そこでカンヌ国際映画祭の出品方法やどのような映画が受賞しやすいかを学んでいきます。

講義が終了すると脚本家天願大介が登場しカンヌ映画祭についてや作品について質疑応答の時間となります。

監督である山下監督はやはり積極的に質問をし、有意義な時間をすごした様子です。

第2話 感想


前回に比べると少し真面目な要素が多かったです。

ですが要所要所ですかさずボケとツッコミを入れてくるシュールさはさすがでした。大学までの道中「緩い坂道ですね〜」なんていうたわいもない話をしながら歩く3人、大学についてみるともう講義が始まっているではないですか。

何食わぬ顔をして先頭に座る3人が可笑しくてしかたありませんでした。違和感なくボケを入れてくるところはさすがだな、と。

真面目な講義中もボケの嵐です。講義の内容を一生懸命メモしている芦田愛菜ちゃんは可愛らしい鉛筆を使用しており、メモに色を付けるときまさかの太い何色も入ったペンを取り出します。

かと思えば、山下監督はスクリーンの映し出されるパワポを堂々とケータイで撮影し始めます。

この2人のギャップの激しさについつい小ボケ多っ!とツッコミを1人で入れてしまいました。

とはいえ、前回よりも真面目な内容のため、カンヌ映画祭で評価される作品はどのような作品か、というシーンでは納得な説明の連続でした。

カンヌで受ける映画は日本のように万人受けする作品ではなく、不親切だけどメッセージ性が強い作品だそうです。

以前カンヌで賞を取った作品を意気込んで見に行った時、あまりの複雑なストーリーについこれが賞を取るのかと驚いたのを思い出しました。でもあの意味不明な感じが刺さる人には刺さるのでしょうね。

こういった意味でいくと、大量殺人鬼の男性の話でるという異質さと、主役がまさかの女性、しかも12歳の芦田愛菜というありえない設定の映画を作ろうとしている山田さん、もしかしたらいけるんじゃないか?とにわかに期待してしまいます。

回を重ねるごとに着実に山田孝之ワールドに洗脳されていく気がしてなりません。

【山田孝之のカンヌ映画祭】第1話 1月6日



第1話 あらすじ


2016年夏山田孝之は、映画監督山下敦弘を呼び出す。山田は山下に、世界最高峰のカンヌ映画祭で賞をとりたいと告げる。

後日、とある場所で集まった山田と山下は、早速映画の内容について話し始めた。

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